NAC社会保険労務士事務所は、労働社会保険関係諸法令の専門知識を駆使し、クライアントのニーズにお応えします。

NAC社会保険労務士事務所とは

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人財で成長する企業の水先案内人

成長し続ける企業には必ず、有能な従業員が長く働き続けています。
継続する企業は必ず、従業員を「財」として大事にしています。

その“宝物”を磨き上げていただくため、NAC社会保険労務士事務所は労務管理の水先案内を務めます。

01 経営者の分身を作る

「現場」を支える管理職が労働時間管理や就業規則、そして解雇やセクハラ、パワハラ等の知識を持っていないばかりに、会社が個別労働紛争・労働審判等の深刻なトラブルに巻き込まれることが多々あります。逆に管理職が、会社と従業員が理解し合える橋渡し役になれる知識を持っていれば解決できることが多いのです。管理職は、経営者の分身となり現場を管理するのが最大の任務でしょう。

こうした背景からNAC社会保険労務士事務所は管理職への労務マネジメント教育に最も力を注いでいます。経営者、管理職、従業員が同じゴールを目指せる組織づくりを目指しています。経営者の分身を作る

02 就業規則診断、労務監査を基本に

労働者(従業員)は労働法により保護されていますが、使用者(会社)を保護する法律はありません。唯一、就業規則が会社を守るツールです。従業員の権利と義務を明確にし、改正頻度の高い労働法を盛り込んだ万全な就業規則が会社の必須アイテムです。
労務監査は、会計監査のような法定監査ではありません。しかし、日常的な労務管理の健全度を診断し、労働基準監督署から是正・指導を受けないよう日頃から備えておくことがホワイト企業の責任です。
NAC社会保険労務士事務所は「会社を守る」ため、多くの業務の中でも就業規則診断、と労務監査に主眼を置いて、企業をサポートしています。

03 外資系企業の味方に

私は10代後半から10年間、スイスで暮らしました。帰国後、身につけたフランス語を活用するため勤務したフランス人弁護士の事務所で、法律、特に労働法に魅力を感じるようになったことが社会保険労務士になったきっかけです。
日本と、フランスほか各国の就業慣習の違いを熟知した上で、外資企業に労務管理を総合的に支援させていただきます。

どんな窮地に立たされてもポジティブに考えられる「陽転思考」が私の最大の強みです。

NAC社会保険労務士事務所
代表 中西恵津子

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株式会社リーガル・ステーション

代表プロフィール

中西恵津子
NAC社会保険労務士事務所
代表取締役
中西恵津子

10年間のヨーロッパ生活から帰国後、外国公館における勤務を経て都内のフランス人法律事務所在職中に社会保険労務士の資格を取得…プロフィールの続きを見る

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